ログピ | 漂書

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

category : - | 2015.12.16 Wednesday | | - | - | このページを行き先登録

2008年7月16日のログピ

つぶやき 「今日のログピ」みたいなカテゴリィをblogに作って、自分のログをピックアップしてみるのはどうだろう。
2008.07.16 17:38
という着想を得たので、早速やってみることにしました。

どんな感じになるかは、まだ考え中です。
とりあえず、その日にログピで書いた思いつきを、ただ並べていこうかな、と。
それだけではつまらないので、それらに対しての自己ツッコミなんかも書いてみます。
ログピからの転載部分には、それ専用のCSSを適用させたいけど、それは後日ということで。

あっさりと流れていくTime-Lineから、個人的に残しておきたいものを静的に記録する感じで。
なんか、Blogというmediaの本質に近いような気がします。自分で言うなって話ですが。
category : ログピ | 2008.07.16 Wednesday | 23:26 | comments(0) | trackbacks(0) | このページを行き先登録

文庫本専門誌が読みたい。

ログピで書いてたら、なんかどんどん膨らんだのでこちらに転載。

文庫がメインの書評誌があっても良いと思うんだ。単行本が出版された当時の書評だとか、例えば映画化されているだとか、単行本から文庫までの期間で展開されたメディアミックスを網羅することもできるし。ネタはいっぱいあると思うんだけどな。
2009.01.25 09:35
まあ、森博嗣氏が書いてたように、単行本と文庫の同時発売、もしくは単行本を受注生産というのが一番良いとは思うのだけども、本好きの人は単行本じゃなきゃやだって人も多いから難しいんだろうね。
2009.01.25 09:36
値段の問題よりも、持ち運びの問題が大きい。純文学みたいなものは、腰を据えてじっくり取り組まないと読み切れないと思うので、そういう作品は単行本オンリーでも大丈夫。でも、そのような作品が全体に占めている割合はかなり小さい。古典や近代にならそういう作品がざくざくあるけど、そういう作品群こそ文庫になるべきだし。こちらは主に値段の問題で。
2009.01.25 09:44
電子化という手段も当然あるけど、諸々の問題(画面、重量、UI、操作感、大きさ、耐久性などなど)がクリアされないことには普及は相当に難しいと思う。ケータイ小説があるけど、あれは新しいジャンルというか、本というよりブログに近い。
2009.01.25 09:55
実際問題として、単行本と文庫のどちらがより売れているのかって事だと思う。その上で、雑誌というメディアの果たすべき導線として、どちらにフォーカスするべきかってことだと思うのだよね。ニーズという意味でもそう。
2009.01.25 09:59
category : ログピ | 2009.01.25 Sunday | 11:01 | comments(0) | trackbacks(0) | このページを行き先登録
|   Page.1/1   |

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>

新しい記事

分類


執筆者:

Links



ez-HTML (Web Frontier)
Created by ez-HTML
ルミガン